迷い猫

迷い猫小太郎ブログ突然子猫が家族になったよ

赤ら顔対策には何がおすすめなの?

読了までの目安時間:約 7分

 


洗顔後すぐに化粧水をつけることは効果的だといわれています。

洗顔により肌の水分は失われてしまうため、タオルで優しく水滴をふき、化粧水を手で軽くおさえつけるように肌に浸み込ませます。お風呂上りにつける場合も、服を着る前に化粧水をつけた方が効果的です。これだけの事でも、翌朝の肌の潤いが大きく変わります。
いつも使っている化粧水で、効果は充分に感じられます。妊娠中はつわりのせいであまり食事が取れませんでした。
そんな状態で栄養不足だったからか、とにかく肌荒れがひどかったです。さらに困ったことに均衡の崩れたホルモンバランスの所為か、使用する化粧品を変えたわけでも無いのに痒くなるようになりました。

仕方が無いので化粧水をアレルギー用の刺激の少ないものに変えると少し落ち着きました。それに加えて簡単にシミができてしまうという話も聞いたので日焼け止めを子供でも使える低刺激のものに変え、荒れた肌を日焼けから守ることに必死でした。ニキビは、おでこや鼻のまわりといった、比較的皮脂の分泌が多い場所にできやすいものというイメージを持っている場合が多いかもしれません。実際、ニキビは顔だけでなく背中にできることがあるのです。背中のニキビを自分でチェックするのが難しいので、悪化してから痛みや腫れで気づくことが多いようです。背中はシャンプーやリンスの洗い流し忘れが汚れが落ちにくい場所です。

意識して洗い、背中ニキビを出来にくくしましょう。

妊娠してすぐ、肌が過敏になりいつも使っていた化粧品やスキンケア用品で肌トラブルが現れるようになりました。

着ている服で体中がチクチクして痒くなってしまったり、顔もかさつきがひどくなりました。

そこでスキンケア用品は無添加のものを選ぶようにしました。
体の痒みはというと、出産後には全く出なくなりました。顔や肌の乾燥も元どおりになって欲しかったのですが、赤ら顔化粧水でそれは叶いませんでした。出産直後から育児に追われて体力的にも時間的にも余裕がなく、これまで行ってきたスキンケアを同じようにする時間はないので、一つのステップでスキンケアが完了するオールインワンゲルを使うようになりました。

スキンケアで私が重要視していることは、先に使用したケア化粧品が肌に染み込んでから次に使う肌ケア用品を使用する事です。きちんと洗顔して濡れた顔をタオルで拭いたら、最初に化粧水を肌につけます。

すぐさま次の美容液などを付けたいところですが、化粧水がお肌に馴染むまで少々待ちましょう。
化粧水が肌に染み込んだら次の美容液などを塗布します。

化粧水の時と同様に肌に染み込むのを待ちましょう。
クリームを最後に塗って終わりですが、その際も美容液などが肌の奥まで行き渡ってからにしましょう。

急いでお手入れするよりもグッと肌の調子が整いますよ!肌を乾燥させる悪習慣の一つが、洗顔です。

女性は美しくあろうとメイクをしますが、まずクレンジング剤などで化粧を落としてから洗顔料で顔を洗う方が多いかと思います。洗顔時、クレンジング剤や洗顔料が必要以上に皮脂を洗い流してしまい肌を守る油分までもなくなっている可能性があります。
そして歳をとっていくと皮膚が分泌する皮脂の量は低下するようになり、乾燥を後押ししてしまうのです。つまり洗顔した後で保湿力の高い化粧水や乳液などでスキンケアしてあげる事が必要不可欠なのです。
乾燥肌はガサガサし顔を洗った後や起きた時ヒリヒリするから辛いですよね。

乾燥肌対策は保湿が全てです。内部的には野菜やフルーツをたくさん摂取することでビタミン等の栄養補給をして、さらに大量に水分も補給します。

そして化粧水をした後は、きちんとそれにフタをしてくれるクリームや美容液を必ずつけましょう。
体内からと体外からも水分と油分を補給して乾燥肌に打ち勝ちましょう。今年も冬の足音が聞こえてきましたね。
一年があっという間ですね!冬の乾燥とともに乾いたお肌が目がつくようになります。

今年こそは乾燥しないためにも栄養素の中でも特に「亜鉛」をとっていきましょう!亜鉛は人体に欠かせないミネラルの1種であり中でも爪や髪、当然お肌も新陳代謝をアップさせて美しく保つ効果があるんです特に牡蠣やレバーに亜鉛は多く含まれていますが、普段の食生活では牛肉、たまご、チーズなどにも豊富に含まれているので毎日の食生活でも意識的に摂るようにしてみてはいかがでしょうか?今年も秋が終わってしまえば、ついに寒さに震える冬到来ですね^^;皆さんはもう冬のスキンケア対策は万全ですか?冬は乾燥肌、敏感肌さんにとってはとっても厳しい季節です・・・。最初に、スキンケアで何よりも大切にすべきなのは「保湿」です。
嫌という程見聞きしている言葉とは思いますが、中でも冬の保湿は徹底して行う必要があります。

例えばマスクやマフラーで防寒し、肌が冷たくなりすぎないよう気をつけたり、運動して汗をかくことも重要です!さらに化粧水を"弱酸性"のものにするとより効果的です。
今年こそ透明感のあるマシュマロ肌を目指しましょう!毛穴は広がると黒ずんで見えますが中でも鼻の毛穴はその様から、いちご鼻と呼ばれています。いちご鼻を綺麗な状態にするには、気長にお手入れをしていく必要があります。

鼻の角栓が気になるあまり、指先でにゅるっと押し出す事もあると思いますが、この行為には注意して下さい。刺激をお肌に与えると、その皮膚を守れとばかりにメラニン色素が生産されます。日焼けやシミの原因成分こそがメラニン色素です。毛穴を詰まらせる角栓を無理に押し出すと、刺激によって排出されたメラニン色素で皮膚が黒ずむ要因となり得るのでお勧めしません。

産後の大変な時期はクリーニングも宅配サービスを活用しよう

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出産後からホルモンバランスの乱れからか肌の状態が悪くなりました。

肌の乾燥は妊娠前からの悩みでしたが、産後は化粧水が肌にしみるのかピリピリとするようになりました。

その時、刺激に弱い乾燥性敏感肌さん向けの化粧品を使うようにし肌をむやみに触ることを控え、シンプルに化粧水と乳液のみで肌ケアをしたところ、悪化する事なく肌の状態が改善されました。産後は育児に追われてスキンケアしている余裕もないので時短とケアが叶ってよかったです。
私の場合は妊娠中、特に肌質に変化などなかったため、スキンケアはいつも通りに行っていました。
しかし出産を終えてからというもの、日常生活は赤ちゃん中心とした余裕のないものに一変し、夜は授乳や夜泣きで頻繁に起こされるので睡眠不足になりスキンケアにまでエネルギーを使えないことが増えてしまったので、手間をかけずにケアができるオールインワン化粧品が欠かせませんでした。

また、ながらで家事などもできるシートタイプのパックも気に入って使っていました。年齢を重ねると頬のたるみやほうれい線、目元のしわなど気になるところが増えますよね。
自分の顔だけにどんどん老化していく様を見ると泣けてきます。

化粧品はエイジングケアに特化したものを使うようにしていますが、これでは効能が物足りないので人に見られたくないほどに恥ずかしい顔ヨガで表情筋を鍛えています。

入浴中の自分だけの時間に普通の暮らしの中の表情では使う事のない筋肉も可動するようにあえてした事のないような表情で筋組織に働きかけたり、ほぐすようにしています。始めたころより顔が引き締まったような、頬が上がりほうれい線も解消されてきました。
スキンケアがとても大切で重要だというのは私だけでなく、様々な年代の女性にしても同じ事が言えます。今では男性も化粧水や乳液でお肌をプルプルにして女性よりも綺麗な肌を持った方も多く見受けられます。

年齢と友に肌年齢は現れるので私は家の中にいる時でもほぼ毎日UVカットクリームを使用するようにしていたり、洗顔フォームもふかふかと弾力のある泡が立つまでしっかりと泡立てネットを使ってから肌を洗い水で流すようにしたりしています。

ささやかな事ではありますが、これでいくつ歳を重ねても美しい肌でいられると信じて日々お手入れを頑張ってます。

妊娠してからは悪阻であまり食べる事ができませんでした。

このため栄養も足りていなかったのだと思いますが、とにかく肌荒れがひどかったです。
さらにホルモンのバランスも崩れていたからかこれまで使っていたコスメも痒みが出るようになり肌質に合わなくなりました。このままではどうしようも無いので化粧水だけ低刺激な敏感肌用のものに変えてみたところ痒くなることはなくなりました。

さらにシミが増えたり濃くなったりするとも聞いていたので日焼け止めクリームも子供にも安心して使える低刺激タイプのものを塗るようにして、日焼けしないように努めました。
歳をとると現れてくる数々のシミにシワ、透明感のない肌にたるんだ顔などスキンケアの悩みは増える一方で何から手をつけるべきなのか迷ってしまいがちです。こうした様々な肌トラブルに対応する基礎化粧品も色々とあるので、色々と買って試してみたくなります。
でも目的の違う商品をあれこれ塗り重ねるより、まずはひとつの悩みに対してじっくりとケアしてみる方が高い効果と満足度を得られるのではないか、と思います。
産後は、小さい子供を育てると言うことに意識を集中してかなり疲労してしまいます。
買い物なども一人だったら自転車でスーパーに行くのも簡単ですが、すっかりネット注文で楽天やLOHACOなどのお世話になっています。
季節が変わり衣替えも適当になっていましたが、

 

真っ先に自分が最も気にしている部分を無かったことのようにするために集中的に、私はお肌のケアを続けています。さてさて、冬が目前に迫ってきましたね。あっという間ですね~!寒い季節がやってくるのと同時に気になり始める乾燥肌。今年の冬は乾燥肌にしないためにもとっておきたい栄養素があるんです!それは「亜鉛」です。
亜鉛は栄養素の中でも特に人体が必要とする無機質(ミネラル)であり美しい髪やツヤのある爪、そしてきめ細やかな肌を作りたいのなら絶対に欠かせないのです(`ω´ )亜鉛は牡蠣やレバーの他に、牛肉やたまご、チーズといった手軽なものにも豊富に含まれているのでご家庭の食卓にも沢山登場させてあげてくださいね☆妊娠してすぐ、いつも通りのスキンケアでは肌が負けてしまい敏感な状態になってしまいました。
着ている服で体中がチクチクして痒くなってしまったり、顔がカサカサになってきたりしました。そういうわけで私はより肌に優しい無添加の化粧品を使い始めました。
出産をしてからは体の痒みは完全に消えてしまいました。
その一方で肌のかさつきには変化がありませんでした。

出産直後から育児に追われて体力的にも時間的にも余裕がなく、以前のようなスキンケア時間は確保できないため、オールインワンタイプのジェルを使って時短で肌ケアをするようになりました。

年を重ねて行くほど、季節ごとにお肌の状況は変化します。

生理の前になると特に吹き出物が出てきたり、お肌も乾燥します。鏡を見るのも億劫になります。いつでも細かく洗顔や基礎化粧品でカバーしたり果物や野菜ジュースなどで栄養を摂るように心がけます。

肌荒れになりそうな時期にはビタミン剤で更に栄養を摂るようにと簡単なケアはしています。30歳を過ぎた頃から、目の下のシワやたるみが気になってきました。妊娠、出産の時期がその頃と被っているので、ホルモンバランスの関係があるのかもしれません。細かいシワの集まった「ちりめんジワ」も目の下に現れていました。

目を支える筋肉を使う体操でたるみに対応したり、夜のスキンケアでケアをしています。
ストレッチは、目を大きく見開いてからぎゅーっと閉じるを繰り返し行います。毎日のスキンケアは、化粧水だけでなく必ずパックも使用して潤いを与えた後、目の下には少しだけワセリンを塗って潤いを閉じ込めるようにしています。

里親コーナーで見つけた子猫

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動物愛護団体支援の病院にある里親コーナーで見つけた子猫。
真っ黒で、長毛な我が家のアイドルは、小さい頃は声がちゃんと出せなくてとてもカワイイ声でした。

文字にすると『ピッピッ』ってないてました。

甘えてくるときも、ご飯が欲しいときもすべてこの『ピッピッ』でした。

大人になって、あの声は聴けなくなってしまいました。
けれど、今ではブラッシングをしてとか、撫でてとか、いろいろと家族に要求してくる甘え上手なアイドル猫に成長しました。

そんな我が家のアイドルは、自分のワガママが抑えることが出来ずに、私が仕事をしていても、妻がキッチンで食事の仕度している時でも、とにかく自分がブラッシングをして欲しい時は、私達が何をしていても駄目です。

お客さんが来ていても、ぜんぜん怖がらずに私か妻の所に来て、ブラッシングしてとせがんできます。

他にも飼い猫が居るのですが、他の子達は、知らない人は怖がってしまい、高い所や物陰に隠れています。

確かに長毛で、他の子たちよりはブラッシングしなきゃいけないですけど、ちょっとワガママ過ぎですね。

でも、手がかかる程カワイイですよね。